湘南ゼミナール 難関国公私立高校受験コース

難関校突破の具体策

常に進化する難関高校受験を突破するには、講師の指導力や質の高い授業はもちろん、確実に力をつけるためのコンテンツが必要です。
SHOZEMIアルファでは様々な角度から、生徒たちを全力でサポートしていきます。

4泊5日の「夏ゼミ」

最強の講師陣による最高の授業

SHOZEMIアルファの講師陣が情熱あふれる授業を提供します。学力別のクラスで、難関国私立の問題を徹底分析したテキストを用い、授業を行います。授業後には自習時間を設け、授業の復習や質問をすることができます。4泊5日の中でテストは2回実施され、生徒・講師全員がそのテストに向けて全力を尽くします。
1日の勉強時間は10時間以上、学力とともに集中力も養います。

主体性×相乗効果

学力向上のカギは主体性と相乗効果

授業などの勉強時間の他に、ホームルームの時間を設けています。この時間では成果を出せる環境について考えます。私たちはこの環境に不可欠なものとして「主体性」と「相乗効果」の2つを挙げます。生徒たちは主にグループワークを通して主体性とは何か、主体性を発揮するにはどのような言葉を発していけばいいのかを考えます。普段通っている教室を越えたここでの出会いは、多くの生徒にとって夏ゼミ以降もかけがえのない繋がりとなっています。

湘南ゼミナール卒業生による高校紹介 スチューデントレポート

湘南ゼミナールのOB・OGが、自分が通っている学校紹介をするイベント、それがスチューデントレポートです。高校生が高校生の視点で、合格体験や通っている高校を紹介。学校行事や校風などを交え、高校生活をお伝えします。

2017年度登壇校 東京学芸大学附属・筑波大学附属・筑波大学附属駒場・お茶の水女子大学附属・開成・渋谷教育学園幕張・慶應義塾・慶應義塾志木・慶應義塾女子・早稲田実業・早稲田大学高等学院・早稲田大学本庄高等学院・早稲田佐賀

志望校選びから学習相談まで

これまでご来場いただいた方々からは、「憧れの高校が身近に感じられた」、「志望校選びの役に立った」などの感想が多く、会場が毎回満員となる人気イベントの1つとなっております。今年度は現役高校生に加え、各高校卒業の大学生も参加。高校紹介に加え、SHOZEMIアルファ教室長・スタッフによる進路相談や学習相談なども実施いたします。

個別ブースでより詳しく相談

2017年度より会場の規模を広げ、レポートをする大会場を2つと、学校別ブースがある中会場1つを用意しています。学校別ブースでは、各学校ごとに卒業生が2人待機し、レポートで気になったこと、またはレポート以外で気になったこと、受験生の時の勉強法など、詳しく相談できます。

もっと具体策

県立から国私立まで対応の理科・社会

国私立の理科・社会の入試問題は、非常にハイレベルです。多くの知識はもちろん、思考力、応用力が求められます。
そのために、中学校の内容を超えた学習を独自のカリキュラムで行っていきます。
また、中1の9月より理科・社会を含めた5科目の学習を行なうことで、国立はもちろん開成や渋谷幕張などの日本最難関私学や県立上位までの幅広い選択が可能になります。

特色検査対策の充実

横浜翠嵐高校や湘南高校など神奈川県の一部高校で行われている「特色検査」に向けて、小6~中3の長期間にわたって様々な形で対策を行っていきます。
特色検査では、知識、思考力、判断力、表現力が求められます。
このような問題に継続的に触れ続けることで、ものの見方や考え方にも大きな変化がみられるようになってきます。

難関国私立対策「合格カアップ講座」

難関校を志望する中学3年生が9月以降、日曜日に集結し、志望校別クラスで切磋琢磨する講座です。開成・慶女・学芸・早慶・難関私立などの各志望校毎、レベル毎のクラスに分かれます。授業では、経験豊富なアルファ講師が合格に向けてのノウハウとエッセンスを「QEスタイル」で伝えます。

模擬試験を毎月実施で目標を確認

中2・中3生は、難関国私立高校入試を模したテスト(アドバンス模試または駿台模試)を4月から毎月実施します。また、わからないところをそのままにしないために、模試後に振り返りを実施し、知識の定着と次回の目標設定を行います。中1生は年間4回の駿台模試と年間2回の公立高校対策用模試、その他の外部模試のご案内を積極的に行っています。

合格への道のりを確認する面談

私たちは、高校受験を「自己の成長と自律を勝ち取る最大のチャンス」と捉えています。直接授業を担当している講師が面談を実施。皆さんが将来の夢に向かうため、そして高い学力を得るための受験をご提案し、客観的なデータと対処法を提示します。成長できる高校を一緒に探していきましょう。

小学生からの英語

SHOZEMIアルファでは、小学6年生の英語授業を、すべて英語で行っています。理由は、将来につながる英語力を鍛えるための根幹は、英語の音声を聞き、発話しながら覚えていくことにあるからです。英語オンリーの、いわゆる「逃げ場のない」環境があたえる緊張感の中で、子どもたちは一生懸命に授業を聞き、発話をしながら英語を身につけます。そして、「話せた・伝わった」という成功体験を積み重ねることで、より前向きに英語を学んでいけるのです。英語をより身近な言語にするために、SHOZEMIアルファが考えた英語教育のベスト・プラクティス、新しい英語の授業のカタチを、ぜひ体験してください。