湘南ゼミナール 難関国公私立高校受験コース

東急田園都市線青葉台駅から徒歩3分湘南ゼミナール 難関高受験コース 青葉台

合格実績

2022年度入試 合格速報!~第7弾~

2022.02.15

2022年度
難関高受験コース青葉台
高校入試合格速報⑦!
合格おめでとう!

2022年度は倍率3.89倍!早稲田大学系属校!

New早稲田実業2名!

早稲田実業学校は、東京都国分寺市にある早稲田大学の系属校です。最寄駅はJR中央線の国分寺駅で、青葉台駅からの所要時間は1時間ぐらい、国分寺駅からは徒歩7分程度です。  2001年までは早稲田に所在しており、その時には普通科以外に商業科も併設していました。卒業生のほぼすべてが早稲田大学に内部進学しますが、それぞれの学部へも政治経済学部65名・理工78名(基幹30・創造21・先進27)など他の付属高に劣らず進学しています。体育系の部活動が特にさかんで、甲子園優勝の硬式野球部の他にも、硬式テニス部・陸上競技部・バレーボール部・バスケットボール部などがインターハイに出場しています。

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明治大学付属の人気共学高校

New明大明治1名!

明治大学付属明治高校は、東京都調布市にある私立の明治大学付属の中高一貫高校で、2012年3月に創立100周年を迎えた伝統ある学校です。通称は、「明大明治」「明明」。毎年9割を超える生徒が付属の大学へと進学しています。 部活動においては約40の「班」または「部」があり、ほぼ全員の生徒がいずれかに所属し熱心な活動を行っています。なかでもマンドリン部の実績は国内トップレベルであり、また吹奏楽班は毎年東京都吹奏楽コンクールに出場、スキー部は長年に亘り連続でインターハイに出場など、文化部、運動部共に活発に活動しています。

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青山学院大学付属の大人気高校!

New青山学院1名!

青山学院は、東京都渋谷区にある青山学院大学付属の共学校です。最寄駅は渋谷駅、もしくは表参道駅で、青葉台駅からの所要時間は30分ぐらい、渋谷駅・表参道駅からは徒歩10分程度です。  約8割が青山学院大学に進学しますが、多様な進路に対応できる力をつけるため、2年時から選択科目を置き、3年では授業時間の半分に選択科目を置き、関心のあるものを深く学べるようになっています。必修の英語は全学年に習熟度別クラスを置いています。部活動もさかんで入部率も高いです。

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早慶上理250名以上合格!

New桐朋1名!

桐朋高等学校は、東京都国立市にある男子校です。最寄駅はJR国立駅もしくは谷保駅で、青葉台駅からの所要時間は55分ぐらい、それぞれの駅からは徒歩15分程度です。歴史のある全国屈指の進学校で、毎年早慶上理へも多くの合格者を輩出しています。カリキュラムなどにも特徴があり、特別講座も人気があり、Learning with Speaking Tests(英検、GTEC、TEAP、TOEIC、TOEFLといった各種英語力検定試験のスピーキングセクションを使って、様々な形式でスピーキングの練習をしたり、学習法を考えたりする授業)や、日米文化交流など様々あります。文化祭も1年間かけて生徒主体で運営するなど、行事や部活動にも力をいれています。

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早慶上理に377名合格!

New城北1名!

城北高等学校は、東京都板橋区にある中高一貫の私立高校です。1年のときには、内部進学者と外部生とはクラスが分けられますが、2年からは、文理分けが行われコース制となるので、内部外部は関係なくなります。進路は早慶上理やMARCHに進む人が多く、合格実績も高いので、東京都の私立の中ではトップレベルの高校です。 また、生徒は勉学だけに集中するのではなく部活動も精力的に行っていて、全国で活躍する生徒もたくさんいます。ラグビー部は国体での全国優勝経験があり、水泳部は毎年、国体東京代表選手を輩出するなど、良い成績を残しています。卒業生では、俳優のベンガル氏が有名です。また、サッカー日本代表選手や衆議院議員など、幅広いジャンルで活躍している方がいます。

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東大8名!創立100年を超える伝統の進学校

New巣鴨3名!

巣鴨高校は、東京都豊島区にある男子校です。最寄駅はJR大塚駅で、青葉台駅からの所要時間は1時間ぐらい、大塚駅からは徒歩10分程度です。歴史のある全国屈指の進学校で、中学受験でも非常に人気の高い学校です。特徴として「全教科必修主義」「全校有段者主義」を掲げており、卒業までに柔道または剣道で初段の実力を培うことを目標にするなど、文武両道で知られています。高校入学生は2年間で高校課程の全科目を履修するため、たとえ大学入試制度や入試の傾向が変化したとしても対応が可能。2015年に耐震性に優れた新校舎が完成しています。

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明治大学付属の人気共学高校

New明大中野八王子2名!

明治大学付属中野八王子高校は、明治大学の付属校の一つとして1984年に設立。学校法人中野学園という別法人のため、八王子校と中野にある中野校は実質の運営は系列校です。通称は、「明八」。80%以上の生徒が明治大学へ内部進学しており、国立大学や有名私立大学への進学も多い進学校です。 部活動においては、全国でも珍しいゴルフ部があり、全国大会への出場回数も多く、ジュニア日本代表選手などを輩出しています。テニス部やラグビー部、水泳部、陸上部なども活発に活動しています。青葉台地域からだと電車で最寄りまで45分程度。最寄り駅の八王子駅からスクールバスで30分とやや遠いですが、キャンパスは自然に溢れ開放感があります。

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武蔵小杉にある、法政大学付属!

New法政第二1名!

法政第二高校は、川崎市中原区にある法政大学の付属高校です。最寄駅はJR・東急東横線の武蔵小杉駅で、青葉台駅からの所要時間は20分ぐらい、武蔵小杉駅からは徒歩12分程度です。 月曜から金曜まで毎朝、1時限目が始まる前に英語学習に取り組んでいて、1・2年生は、2年次終了までにTOEIC Bridgeスコア140~150獲得を目指し、語彙力の増強も含め、放送やプリントを用いて学習します。3年生も、希望者を対象に英語力の強化を行っているというほど、英語教育に力を入れています。2015年からの男女共学化・新校舎完成により人気が上昇し、2018年度入試も倍率が5倍近い人気校となっています。

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センター北にある中央大学付属!

New中大横浜5名!

中央大学附属横浜は、神奈川県横浜市都筑区にある併設型の中高一貫校です。系列に「中央大学杉並高等学校」「中央大学附属中学校・高等学校」があります。通称は、「中横」。勉強はもちろん、社会で通用する人間になるための素養を身につけることを、教育理念としています。卒業生の進路は、中央大学に進む生徒が多いですが、御茶ノ水女子大学や横浜国立大、早慶上理など、他の大学に進学する生徒も3割程度います。 部活動においては、関東大会銀賞受賞経験のある「バトン部」、「高校硬式野球部」「体操部」「ダンス部」「演劇部」「英語部」といった様々な部が活動し、「科学同好会」「山岳同好会」「鉄道研究同好会」といった同好会もあります。

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神奈川県屈指の進学校!

New桐光SA16名!

特待合格2名
桐光学園高校は神奈川県川崎市にあり、通称「桐光」で親しまれている私立の中高一貫校です。クラスは男女別クラスなのですが、校内のイベントなどは男女一緒に開催されています。県内でも屈指の進学校であり、東京大学への合格者も毎年出ています。 部活動が盛んな高校でもあり、サッカー部が全国高校サッカー選手権大会に5度出場しており、第75回大会では準優勝している他、野球部は全国高等学校野球選手権大会に4度出場しており、第94回大会でベスト8の成績を残しています。また、バスケットボール部も全国大会出場経験があります。卒業生には、横浜Fマリノスで活躍している元日本代表の中村俊輔選手の他、多数のプロサッカー選手がいます。

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国公立TGコースは驚異の12.8倍!

New朋優学院4名!

国公立TGコース3名/国公立・特進1名
朋優学院高校は、東京都品川区にある私立高校です。通称は「朋優(ほうゆう)」です。都内の私立では少ない附属の中学校を持たない「高校単独校」です。コースは「国公立コース」と「特進コース」の2コースです。1年次は共通カリキュラムで、2年次から自分の志望や適性に合わせてコース選択をし、本格的にコース別指導が行われます。部活動は、活動日数に上限があり週4日までとなっています。加入率は80%程度、運動部が13、文化部が21あります。趣味の合う仲間と「サークル」を作り、「同好会」「部活動」へと昇格していく仕組みとなっています。主な出身者は、タレントの渡辺満里奈などがいます。
2021年度の大学進学実績では、国公立大学への現役合格63名、早慶上理へ現役合格115名を進学実績を着実に伸ばしてきており、ここ数年で人気急上昇中の注目の進学校です。併願としてもとれますが、併願としては珍しい「足きり」のある高校で、OPで受ける生徒も増加中。

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東大合格者数共学全国No.1!千葉県難関私立!

渋谷幕張1名!

渋谷教育学園幕張は、千葉県千葉市美浜区にある共学校です。最寄駅はJR京葉線の海浜幕張などで、青葉台駅からの所要時間は1時間30分ぐらい、海浜幕張駅からは徒歩10分程度です。
これからの時代は、のちに役に立たなくなることもあるかもしれない「知識を学ぶ」学習だけではなく、「学び方」そのものを学ぶことが大事であるということから、英語の「Learning to be-Active Learning-」から採られた、「自らが調べ、考える」という意味の『自調自考』、『高い倫理感』、『国際人としての資質を養う』の3つを教育理念としています。国内の大学だけでなく海外の大学進学にも力を入れ、海外生活を一度もしたことがない一般入学の生徒でも海外大学に進学・生活できるような教育が行われており、実際、海外大学合格者数も多いことで知られています。  青葉台地域からは進学者は少ないですが、難易度の高い5科目の試験を受験できるので東京学芸大学附属高校や開成高校、横浜翠嵐高校などを志望する生徒がチャレンジすることの多い高校です。
2022年度は男女ともに例年以上に倍率が上昇し、男子は2.8倍、女子は4.1倍となり、最高難度の高校になりました。

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国公立大+早慶上理の合格者590名超!

市川4名!

市川高校は、千葉県市川市にある共学校です。最寄り駅はJR総武線の本八幡駅などで、青葉台駅からの所要時間は1時間30分ぐらい、本八幡駅からはバスで10分程度です。 「個性の尊重」と「自主自立」2つの教育方針の実現のため、「独自無双の人間観」「よく見れば精神」「第三教育」を教育理念の三本柱としています。「第三教育」とは自分で自身を教育することができる生涯学び続ける力を身につけるということです。スーパーサイエンスハイスクールにも指定されており、理科・数学教育にも力を入れています。大学進学実績も非常に高く、2021年入試では東大22名をはじめとして国公立大学に143名の合格者を出しています。また、早慶など私立にも強く、慶應大106名・早稲田大138名が合格しました。2017年度の入試から前期が3科目から5科目に変更されており、国公立大学志望の生徒により多く入学してほしいという高校側の期待が見られます。 青葉台の地域からは進学者は少ないですが、昔から早稲田や慶應を受験する小学生や中学生が前哨戦として受験することの多い高校です。 2022年度入試は、全体で2.24倍と高く、難易度が高くなったといえます。問題としては英国がやや難しいですが、とるべき問題の取捨選択ができたかどうかが大切でした。

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2022年度は倍率2.3倍!首都圏難関私立!

立教新座4名!

立教新座高校は、埼玉県新座市にある立教大学付属の男子校です。最寄駅は東武東上線の志木駅で「慶應義塾志木高校」と同じなので、「慶應義塾高校」「慶應義塾志木高校」を受験する生徒がチャレンジすることの多い高校です。青葉台駅からの所要時間は1時間20分ぐらい、志木駅からは徒歩12分程度です。  約8割が立教大学に進学しますが、第2学年から「他大学進学クラス」が1クラス設置され、国立大や早慶・上智・東京理科大などへの進学を目指します。【キリスト教に基づく教育】を建学の精神に掲げており、イースターや収穫感謝礼拝などの学校行事がさかんです。部活動もさかんで入部率も高く、2016年にはフェンシング部やアメリカンフットボール部が全国大会に出場しています。2022年度入試は、倍率2.3倍を記録!

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早稲田キャンパスで受験ができる、早稲田大学系属校!

早稲田佐賀10名!

特待合格1名

早稲田佐賀とは、早稲田大学の系属校の1つで、約10年前に開校した新設校です。早稲田佐賀の卒業生の50%程度は早稲田大学への推薦により早稲田へ進学できるのが魅力です。 では残りの50%は?と思うかもしれませんが、実は早稲田佐賀では地元では「進学校」としても有名で、 国立大学などへ進学する生徒も多くいます。 佐賀にあるので、当初は難関コースでは1月の受験としての利用が主でしたが、 数年前より難関コースからも進学者が出始め、実際に早稲田佐賀へ進学し、いま大学生で早稲田大学へ通っている卒業生もいます! 実際に早稲田佐賀へ進学した卒業生は非常によく頑張っていて、話を聞くととても良い高校だと分かります。是非、一度調べてみて下さい。 2022年度は、去年に引き続き早稲田キャンパスで受験ができ、入試も3科目受験と5科目受験を選ぶことができ、 国公立を第1志望にしている生徒はもちろん、私立第1志望の生徒にとっても、非常に良い練習材料となる高校なので、 難関コースでは積極的に受験を勧めています。近年は首都圏からの合格者を絞ってきており、難易度は上昇中で、2022年度は約1.48倍でした。今年は問題の難易度も入試難易度的にも過去一の難易度になりました。 この後に控える、東京・神奈川の入試の前哨戦として、あえて高いハードルにチャレンジしてくれた結果です。

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2022年度
難関高受験コース青葉台
公立中高一貫入試合格速報!
合格おめでとう!


神奈川県下最高倍率6.35倍!2021年度は東大6名合格

相模原中等3名!

立相模原中等(神奈川県立 相模原中等教育学校)は、神奈川県相模原市にある公立の中高一貫校。私立中学に比べ学費がやすいこと、高い進学実績を誇ることなどから、人気が高まっています。母体となった高校は、神奈川県立相模大野高等学校。2009年に開校した相模原中等は、神奈川県にはじめて誕生した県立の中等教育学校です。高校からの入学はなく、中1から高3まで160人です。2021年春の進学実績では現役での国公立大学合格率は40%となっています。学校行事も生徒主体のものが多く、文化祭などは盛り上がります。興味のある小学生は、一度見学へ行ってみてください!

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男女各40名の狭き門!2022年度は平均倍率6.20倍!

市立横浜サイフロ附属中1名!

神奈川県横浜市、JR鶴見駅から徒歩17分の鶴見川沿いに校舎を構える横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校(YSFH)は、文科省スーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定される県内唯一の理数科高校です。その高校の附属中学。 教育の軸となる課題研究を行う設備が揃っています。また、大学・研究機関・企業からの支援により先進的な科学の知識や知恵、技術を養う環境が整っています。 校内では、附属中学校と高校の生徒が学び、他の学校では考えられないような設備を当たり前のように使いこなしています。2021年度のサイフロの合格実績は東大2名。今後の伸びに期待が集まっています。2022年度は男子7.05倍、女子5.35倍の超人気校。特に男子に人気があります。

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川崎市唯一の中高一貫校!

川崎附属中3名!

「こころ豊かな人になろう」を教育目標としている。「体験・探究」「ICT活用」「英語・国際理解」を3本の柱に、新しい社会で活躍できる力を身につけさせる方針を示しています。 高校入試を受けずに全員が市立川崎高校へ進学できる。6年間を見通した系統的なカリキュラムが編成されていて、総合的な学習の時間には、体験活動を取り入れた学習が行われ、「学ぶ力」「探究する力」「コミュニケーション力」「実行力」「体力」の育成に力が入れられています。英語は、生きた英語力の習得が重視され、授業にゲームなどが取り入れられるほか、留学生との交流、イングリッシュキャンプなどの国際理解プログラムが設定されています。英検の資格取得が奨励され、高1までの準2級取得が目標。 各教室にパソコン・電子黒板機能付きのプロジェクターが備えられ、無線LAN環境が整えられています。調べ学習や、プレゼンテーション力の育成に役立てられている。高2から高入生と混合クラスになり、文・理系に分かれ、多彩な選択科目も設けられている。

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今後の実績にもご期待ください!

※こちらの実績は全て、難関高受験コース青葉台に在籍している生徒のみの結果です。

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